ジェリータイプのアイカラーは

ジルスチュアートのジェリーアイカラーがキラキラでとっても綺麗で可愛いので幾つか持っています。
ただ、買ってしばらく経つと中身の水分が抜けてしまうのか、カピカピしてくるのです。
買ってそんなに使っていないのに処分するのも勿体無いので、ネットで調べてみたら、化粧水等を吹きかけて爪楊枝等で掻き混ぜて指で平らにならしてみると元通りになると書いてあったのでやってみたのですが、さすがに新品状態には戻るわけではないのですが、また瑞々しくプルんと使えているので満足です。
こういうタイプのアイカラーは直ぐに使い切る勢いじゃないとダメだなと思っています。
ただ、普段使いするにはちょっとキラキラ過ぎるので、遊びの時なら良いですが会社にはちょっと躊躇してしまうんですよね。
なので使う機会が少ないのでやっぱり水分が直ぐに飛んじゃうんですよね。
なるべく優先して使う様にしています。
とりあえず他にも使い道を色々と研究して消費を早めたいです。

渋谷でチェリーパイが食べられるカフェ

渋谷でチェリーパイが食べられるカフェがあるため行ってみました。
カフェモノクロームというお店でややわかりづらい場所にあるのですが、どうしてもチェリーパイが食べたくて仕事帰りにたちよりました。
お店はまさかの2階で、初めて入るには雰囲気もわからないし、ちょっと勇気がいりますよね。
階段をのぼって店内をのぞくと、奥のテーブルに女性客が1人座っていたのでとりあえず入ることに。
お店は席が5名分ほどの小さな店舗ですが、モノトーンの内装のためかあまり狭くるしく感じません。
入ると右手がすぐレジになっていて、先に注文を取るスタイルでした。
もちろんチェリーパイと、合わせてコーヒーを注文しました。
こちらのお店は、実はカルト映画の巨匠と呼ばれる方の監修するコーヒーを扱っていて、マイナーな映画好きの方が訪れたりするお店のようです。
店主も気さくな雰囲気で、常連さんと思われるかたと楽しく談笑していました。
チェリーパイは、見た目が写真に映える赤で、白黒ストライプのお皿にのると本当にフォトジェニック。
味は想像していたより甘さ控えめで、酸味があって爽やかな味わい、ペロッと完食してしまいました。
ドーナツやクッキーも販売していたので、今度は別のメニューにチャレンジすべくまた行きたいと思います。